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ニュースより:日本の野菜流通の評価基準には「味」がない?

 各務原カンファレンス 渡部和男氏配信
http://www.maroon.dti.ne.jp/bandaikw/

 

今朝のニュースチェックで、自然農法を行っている方による「日本の野菜流通の評価基準には「味」がない?」という記事を読みました。
連載記事のようですが、その最初の記事だそうです。
この記事を名古屋生活クラブにお知らせしたいと思ったのは、「たねまき」の作成に熱い努力をそそいでいることに関心を持ったのがその1つの理由です。2月2週号には名古屋生活クラブの素晴らしい、あるいは卓越したともいえる心を見ました。他の流通業者のカタログではほとんど見ることができない内容です。この方向を活かして欲しいと思っています。
私は昔から無農薬や有機栽培の野菜を何度か食べたことがあります。しかし、誤解を恐れずにのべますと、その中で「無農薬野菜は不味い」という固定観念ができてしまいました。最近では必ずしもそうではないと思い始め、自分でも作っていますが。前に「糖度計」があるという話を聞いたことがあります。果物のみではなく、野菜、特に冬の野菜など甘みのある野菜の糖度も、あるいは商品の差別化の根拠になるかも知れません。
以上の理由で、記事のURLをお知らせさせていただきます。

失礼がありましたら、お許し下さい。

 

日本の野菜流通の評価基準には「味」がない?
 1/20(土) 12:30配信 Forbes JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00019275-forbes-soci



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